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球春到来。

 

球春到来です。

 

神奈川からは出場していませんが、

 

秀岳館の応援で準決勝に甲子園アルプス。

 

う---ん、大阪桐蔭、強いなぁ・・・

 

と思いながら、日帰りして、

 

我慢できずに、

 

 

神奈川県春季大会を、施設のおじいちゃんたち連れて観戦に。

 

夏は決勝まで甲子園にいれますように。

 

甲子苑のおばちゃん、今年も美味しいコ−ヒ−ごちそうさまでした。

 

 

 

 

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サンコンさん、ありがとうございました。

 

2017年になりました。

 

鎌倉の福祉施設スタッフの慰労に、

 

オスマン・サンコンさんが来てくれました。

 

鳥取キタロウズ設立時以来の旧縁。

 

本当に義理堅く、温かい人です。

 

有難うございました。

 

今年も宜しくお願いいたします。

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家庭教師のTRY、中。

 

 

 

昨今は、土日祝が忙しく、

 

キッズたちの野球を見れない日々ですが、

 

そんな時は、(あの)家庭教師のTRY。

 

 

元高校球児から、なんと元プロ野球選手もいたりして、

 

その中から、環境などを考えて、(野球の)家庭教師が派遣されます。

 

 

今来てくれているのが、兄貴的な若い元高校球児。

 

湘南の公園で、とても楽しくキッズたちの相手をしてくれているようです。

 

 

おかげで、地区大会、優勝もしちゃいました。

 

 

国語、算数、理科、社会も大事ですが、

 

スポ−ツから入ってくる家庭教師、なかなか良い感じです。

 

 

 

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おめでとうございます。

 

現在営んでいる鎌倉の施設に、広島生まれのおばあちゃんがいます。

 

そのおばあちゃんと、本当に、喜びました。

 

 

同じ施設に、小倉育ちのホ─クスファンのおじいちゃんがいて、

 

MXTVでいつも応援しています。

 

 

夏の甲子園、今年も最高でした。

 

アマの秋は、大阪ド─ム。

 

 

ん?日本シリ─ズって広島と福岡?

 

 

えっ、東日本の野球って、もう終わり?

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八部球場

 

始まりました、高校野球。

 

今年も藤沢の八部球場に、おじいちゃんやおばあちゃんを連れて応援に。

 

神奈川県高野連の皆さま、今年も素敵な体験をさせて頂き、ありがとうございました。

 

甲子園が終わるまで、

 

おじいちゃんおばあちゃんは、暑さに負けず、元気に過ごせることと思います。

 

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ベイスターズ球場


温かくなり、おじいちゃん、おばあちゃんを引き連れて、

ベイスタ─ズ球場にお出かけしています。


一軍が一軍だけに、全員チャンスのあるファ─ムの選手。

大きな声で喝!を入れながら、最後は頑張れ!と声援を送り続ける皆さんです。


今度は、ハマスタで。
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選抜甲子園



選抜甲子園の、開会式〜6試合を観てきた。


大阪桐蔭、

前にも記したけど、開会式で“偉い人”が登壇すると、唯一校だけ、即座に全選手が脱帽。

きちんとしてるなぁ、やっぱ。


恐らく開会式の練習時には“偉い人”は出ないので、

次に礼儀正しい智弁学園は、あれっ?防止脱ぐんだっけ?どうすんの?という感じで、

前列から数名が脱帽し、最終的には全員が脱帽していた。


脱帽して話を聞いていた高校はこの2校だけ。


もう、そんな時代じゃないんだろうけど、やっぱりそのあたりが、昭和人だとどうしても気になります。


ので、いまだに100パ─セント賛成ではなかった21世紀枠でしたが、

相手側攻撃でも応援する、真っ赤なアルプスの小豆島に、

少数精鋭で、全力にて立ち向かう釜石には感動しました。


まずは自陣のアルプスに一礼。

そして相手側アルプスに一礼。(ここまでは大阪桐蔭と同じ)

さらには、正面に一礼と、


3度きちんと挨拶する姿勢に、

震災を受け、色んな人の協力を得て、そして苦難に負けずに立ち向かってきた“匂い”を感じ、

思いっきり、応援してしまいました。


相変わらず、そんな見方しか出来ない古い野球人ですが、

それでも、

次も頑張れ!釜石!!

(ついでに久木田部長の秀岳館も!)





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今年一年、お世話になりました。
今年は、湘南と、ハマスタと、甲子園の一年でした。

皆様にとって、2016年が良い年でありますように。


それでは、そろそろ、母校の応援に、

箱根道に向かいます。

TEAMBBKIDS一同
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慰労会と祝いの会


ブログが夏の甲子園で止まってました・・・。

シ─ズン終わると、やっぱりこの場所に来てしまいます。


後輩の尚成投手の慰労会、

北島(弁護士)先生も参加してとても楽しかったぁ・・・。


一線での現役生活、本当にお疲れ様。


と思ったら、今度は与田剛ユニフォ─ム復帰の報。

「僕にはしてくれないんですか?(笑)」


いやいや、キャンプ終わったら盛大にやりますよ。

来期の声援は、ベイと楽天で、すでに決まった
秋の夜でした。


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夏の終わり。


今年は、神奈川県大会の開会式から、球場に足を運んで見届けた夏でした。
(沢山留守して、すみませんでした)


2010年の悔しさ・・・。


あの、球場全体の仙台育英コ─ルは、

自分には、興南のハイサイおじさんに聞こえました。


でも、あの時は、球場渦巻く沖縄の台風に飲み込まれて、ただ呆然とする門馬監督でしたが、

今年は最後の最後まで、

選手よりも、一番大きな体で、一番大きな声を出して、立ち向かっていました。


あの時、解説席から、本当に怖い声で「なぜだ!」と喝ってた横浜・渡辺監督の、

「とっくに僕を超えてますよ」と、門馬監督を評する安堵の表情を観て、

神奈川の夏が、やっと終わったことを実感。


最後の一日まで、球場に連れて来てくれて、東海大相模のみなさま、

本当に、有難うございました。


横浜高校出身の投手の言葉ですが、

門馬監督、リベンジしましたね!


↓プレイバック5年前↓

「はいさおじさん」
 



(すみません、今日は、超神奈川県民的視点で書かせて頂きます・・・)



正直、東海大相模が優勝すると思っていました。

(当然、神奈川県民の希望も入っています)



・・・で、優勝したら、

一二三投手でも、選手でもなく、

(本当に美味しい、湘南で飲む生ビールのように)

コクとキレがある、

東海大相模の“解ってる”応援の素晴らしさを書こうと決めていました。



甲子園で、興南の2回戦を観戦した時のこと。

あれっ?と思って関係者に聞いたら、

“ハイサイおじさん”は歌詞に問題があるとして興南の応援歌から外したとの事。

(じゃぁ、山本リンダの狙いうちはどうなんだぁ、という次元の話ですが・・・)



その時はあまり気にしていませんでしたが、

その後、やっぱり“ハイサイ”を望む声が高まり、

準決勝の報徳学園戦から、こちらも劇的逆転、復活を果たしていました。



本日の決勝。

横浜・渡辺監督と、帝京・前田監督が、

さすがにもう我慢ができず、

(高校野球解説ではちょっとありえませんが)、

“こんな時は、監督が間を取らなくちゃ”みたいなことを話していました。

(もちろん、NHKではなくABCだからこそですが・・・)



あの、とにかく興南打線が火を噴いて止まらない、

そう、誰もがその解説に「おっしゃる通り!」と思った4回裏です。



それだけ、甲子園は異様な雰囲気でした。



その(阪神戦7回裏六甲おろしのように)

沖縄スイッチが“ON”になって球場を渦巻いたのは、

テレビでも解るほど、興南アルプスがウォーッ!っと沸いた、

そうです、あの“ハイサイおじさん”の演奏が始まった瞬間(とき)のことでした。



テレビや、解説席では、まだ冷静に「ここで間を取らないと」と試合を観れますが、

恐らく一二三投手も、

守っている東海大相模ナインも、

そしてベンチまでも、


興南アルプスの大歓声とともに、

あの同じリズムが延々と続く“ハイサイ”のトランスに、

完全に飲み込まれていた4回裏でした。

(エラーだけでなく、イレギュラーまで強いられる結果に・・・)



“ハイサイ”は、興南ではなく、

沖縄の魂(ソウル)です。



ここが、東海大相模と異なっていました。



東海大相模アルプスには、東海の魂はありますが、

沖縄ほどの、神奈川の魂はなかったと思います。

(もし東海大相模が優勝していたら“神奈川県民のおかげです”と言うでしょうか・・・。ここが、悔しく、また沖縄が羨ましくもある所です)


本日の決勝、

興南vs東海大相模、ではなく、

沖縄vs神奈川、でもなく、

沖縄vs東海大相撲、だから敗れたような気がします。



狙いうちや、

タッチや、

わーたしピンクのサウスポーは、

今や対戦する両校から聴こえる応援歌です。



やはり、甲子園という、

地域を背負った大舞台での“ここぞ”という時は、

“ハイサイ”のような県民総動員“ソウル”が必要だと思います。

(北海道代表アルプスが松山千春を唄うように・・・)



そう、例えば、

神奈川代表だからこそ、球場全体を神奈川化させる、

サザンメドレーとか・・・。

(結構、本気でそう思います。勝手にシンドバッドから延々と・・・)



東海大相模応援団だからこそ、

そんな神奈川を背負った応援、期待したいです。



“神奈川を制するものは全国を制す”


この言葉を、

アルプスも一緒になって、再生してくれればと、思います。



興南の皆様、そして沖縄の皆様、

優勝おめでとうございます。



そして、東海大相模の皆様、

栄冠は、興南だけでなく、

33年ぶりの縦縞にも、キラキラと輝いています。

胸を張って、神奈川に戻って来て下さい。



今日まで、本当に素晴らしい夏を、ありがとうございました。


また来年、夢に向かって。


TEAMLLKIDS日記
 
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